デザイナーのテビン・ブロワズさんが持つ目標は、「想像をカッコイイ製品コンセプトに落とし込むこと」。日中はニューヨークにある企業家のための共用ワークスペース「Alley」のグラフィックデザイナーとして勤め、夜は手書き風フォント作成など個人プロジェクトに取り組んでいます。彼のアイデアをカタチにするのはBambooスマートパッド

「Bambooスマートパッドはすごく直観的で簡単に使える。毎日、メモやスケッチ、下書き、線画とあらゆることに使っているよ!」とテビンさんは言います。「僕のアイデアは今この紙の上にある。Bambooスマートパッドを使うと、このアイデアがデジタル保存されるから、ミーティング中にデータを確認できるし、作業の過程を簡単に振り返ることができる。後から細部を詰めることもできるんだ。」

あらゆるシーンで効率が高まる

日中の仕事ではBambooスマートパッドでメモを取り、ボタンひとつでプロジェクト管理文書をデータ保存。その後、洗練・改良していきます。チームのタスク管理など重要事項をBambooスマートパッドでメモをしてデータ保存しておけば、プロジェクト進行もしやすくなります。このように仕事を効率良く進めることで彼が一番好きな作業、「描くこと」に費やす時間が増やせるようになりました。

ランチタイムには、Bambooスマートパッドと一緒に10分間の「スケッチブレイク」。部屋にこもって気の向くままに想像力を解放する時間です。Bambooスマートパッドは、テビンさんが仕事と生活のバランスを取るうえで重要な役割を果たしています。スケッチブレイクでは、頭を休めてBambooスマートパッドのスイッチをオン。次のタスクのイメージを描き出すこともあれば、ただ単に楽しんで絵を描くこともあります。こうした時間をとることで、頭がリフレッシュされデスクに戻って仕事の課題に再び向き合う集中力が保てるのです。

勤務日のテビンさんにはタイムマネジメントが非常に重要です。業務内容は日ごとに異なり、Alleyチームのために販促品や看板、文具の作成と多岐にわたります。帰宅前に最後に触れるのはやっぱりBambooスマートパッド。毎晩、翌日のTO-DOリストと達成計画を作成してからオフィスを後にします。

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